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2014年1月

2014年1月21日 (火)

ポリアクリルアミドゲル電気泳動による血清及び尿蛋白の意義

http://www.jokoh.com/elp/lec/lec04/lec4.htm

第4回
特別講演
「ポリアクリルアミドゲル電気泳動による血清及び尿蛋白の意義」
東京医科歯科大学助教授 芝紀代子

1.はじめに

2.電気泳動の支持体

3.PAGEの分析方法
3-1 PAGの特徴
3-2 PAGとは
3-3 PAGの重合方法
3-4 PAGの濃度表示
3-5 スラブ(平板)電気泳動法
3-6 グラジエントゲル電気泳動法
3-7 ディスク電気泳動法
3-8 SDS-PAGEとは
3-9 SDS-PAG電気泳動法
3-10 分子量の測定
3-11 等電点電気泳動法
3-12 両性担体及びpIマーカー
3-13 二次元電気泳動法
3-14 タンパク染色剤
3-15 銀染色法
3-16 イムノブロッティング法

4.PAGEの臨床的有用性
4-1 ダブルアルブミン
4-2 アルコール性肝障害
4-3 リポ蛋白の分析
4-4 アルカリフォスファターゼアイソザイムの分析
4-5 ベーチェット病
4-6 尿蛋白の分析(1)
4-7 尿蛋白の分析(2)
4-8 唾液中の蛋白

タンパク質定量と染色

メモがわり。

GELSCAN 関連の情報です。

https://www.yodosha.co.jp/jikkenigaku/troubleshooting/quantitative_analysis/

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めざせ タンパク質定量と染色の達人

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